いせたつの「挑戦者たれ!」

日々心の徒然をそのままに

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人との関係

人との関係には絶対嘘をつかない。

いやつけない。

これは自分のポリシー。

「一期一会」を実践したい。

己が信じた人にはとことん身を委ねたい。

どうせ限られた人生。

だとすれば人との関係は

裏切られて絶望するよりも、

信じて期待を持つほうがいいのだ。

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  1. 2010/01/29(金) 22:01:07|
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民族浄化

今の民主党を見ていると危機感と絶望感を感じる。

特に小沢幹事長。

鳩山総理はどうでもいい。

小沢幹事長は日本の癌だ。

しかもかなり末期症状。

彼の思想は国益よりも自らの保守。そして民主党が大事。

このままでは日本は漂流する。

多分中国の属国になるだろう。

民主党が政権を取って様々な政策を試みている。

子ども手当てや事業仕分けなどはどうでもいい。

問題は日本人が破壊するという政策をとっていることだ。

しかもマニフェストには出していない政策を徐々に出して来ている。

「夫婦別姓」=家庭の崩壊。

「人権擁護法案」=ナチスゲシュタポの再来。

そして極めつけは、

「外国人参政権」だ。

この法案が通れば日本は国家として終焉する。

外交のカードとして北東アジアの各国は

「日本=侵略国家」というカードで攻めてくる。

それは全くのウソだ。

日本人は北東アジアの繁栄に尽力してきた。

「南京大虐殺」は全くの中国の捏造だ。

脱線したが「外国人参政権」はまず憲法違反だ。

参政権は主権たる日本人にしかない。

外国人が選挙権を獲得したいならば帰化したらいい。

ヨーロッパでは外国人参政権が認められている。

しかしそれはEU加盟国などの諸条件がある。

外国の参政権を与える条件と

日本の法案は内容が違う。

小沢幹事長が最近韓国で首脳と密室会議をした。

国の要人同士の会合だが中身は全く報道されてない。

そんなことが許されるのか。

多分予想するに「外国人参政権」について

政府法案で出すということを確約したに違いない。

自国を売るリーダーがどこにいるのか。

国家を滅ぼすのは戦争ではない。

その国民の誇りを長い年月をかけて奪うことである。

一番てっとり早いのは教育だろう。

子供達に日本人の真髄を教えなければいい。

日本人の戦争行為を全て否定する。

それもひとつの考え方だろう。

しかし全ての事に意味があり意義がある。

近現代史の事実を子供達に教える必要がある。

まっさらな子供達に洗脳教育はゴメンだ。

もしかしたらアナタの住んでいる「まち」に外国から移民が沢山来た。

知らないうちにその首長が外国人になっているかもしれない。

人は何かしら国家に帰属している概念があるはずだ。

日本人は日本の発展を願う。

しかし外国人は自国の発展を願う。

その「まち」の未来は・・・。


民族浄化の真実の姿。
外国人参政権~オランダの悲劇

  1. 2010/01/23(土) 21:34:11|
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平凡な毎日

「平凡な毎日」が幸せだと思うようになってきた。

ほんの少し前までは一日が何の変化も無く終わると

世の中に全く貢献してみたいで罪悪感を覚えた。

しかし実際は平凡に過ごせることが幸せだと実感する。

何故なら平凡に過ごせるということには

様々な要素が克服されている暁だからだ。

周りに家族がいること。

故郷(ふるさと)に帰属している繋がりがあること。

見方を変えればどんな人にでも目の前に幸せが転がっているはずだ。


  1. 2010/01/23(土) 20:54:09|
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タバコ

タバコを吸っている。

吸っている銘柄は「ショートホープ」

pv-02hope_convert_20100122210934.gif

会社と自宅では吸わないので

今は殆ど吸うことはない。

外に飲みに行った時だけだ。

中学2年生から吸っているので、

相当「日本たばこ産業㈱」には貢献している。

中学生の頃は校舎裏で友達と隠れて吸う行為がステイタスだった。

今思えば何でそんなことにエネルギーを使っていたんだろう。

青春時代の心の定まりの無さをタバコに逃避していたんだろうか。

昔「RCサクセション」をいつも聞いていた。

その歌で「トランジスタラジオ」という歌が大好きだった。

今でもその歌を聴くと昔にタイムスリップしタバコが吸いたくなる。

トランジスタ・ラジオ
作詞&作曲:忌野清志郎 
歌:RCサクセション

Woo 授業をサボって Yeah 陽のあたる場所にいたんだよ
寝ころんでたのさ 屋上で タバコのけむりとても青くて

内ポケットにいつも Oh トランジスタ・ラジオ
彼女 教科書ひろげてる時 ホットなナンバー
空にとけていった
Ah こんな気持ち Ah
うまく言えたことがないない NAI AI AI

ベイ・エリアから リヴァプールから
このアンテナがキャッチしたナンバー
彼女 教科書ひろげてる時
ホットなメッセージ 空にとけってた

授業中アクビしてたら 口がでっかくなっちまった
居眠りばかりしてたら もう 目が小さくなっちまった No no

内ポケットにいつも 今も Yeah トランジスタ・ラジオ
彼女教科書ひろげてる時 ホットなナンバー空に溶けってた
Ah こんな気持ち Ah うまく言えたことがない NAI AI AI

Ah 君の知らないメロディー 聴いたことのないヒット曲
Ah 君の知らないメロディー 聴いたことのないヒット曲
Ah 君の知らないメロディー 聴いたことのないヒット曲
Ah 君の知らないメロディー 聴いたことのないヒット曲
Ah 君の知らないメロディー 聴いたことなんかない・・・

ライブ:RC Succession - トランジスタ・ラジオ

  1. 2010/01/22(金) 21:22:14|
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高揚感

高揚感こそ人生のバロメーターだ。

今時のコトバで言うと

「テンションアゲアゲ」だろうか。

高揚感を感じる瞬間はアナタはあるか?

毎日ある人は幸せである。

フツーの人はあんまりない。

しかし瞬時に高揚感を体験したならば

その微妙なコツを掴むべきである。

高揚感を達成する為に、

人は日々頑張るのだ。

もとい頑張ることはどうでもいい。

このことは自己満足だ。

高揚感をいかに人生にウマく取入れるか。

いかに毎日を楽しく過ごせるか。

プラス思考で物事を捉えられるか。

そこに人生の達人となるヒントがあるように思う。

  1. 2010/01/21(木) 20:19:08|
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自己分析

二回目の成人式をとうに過ぎて、

自己分析すると我のことを

「冷たい人」だと思っている。

その理由は、

1.喜怒哀楽を人に表さない。
2.団体行動に耐えられない。
3.自己の予定を常に最優先。
4.己のことをいつも第三者として見ている。
5.食事や遊びなど自分から誘うことは滅多にない。


これだけ列挙するとナンとイヤな男だろうか。

でも最近変わってきた。

自分より年上の人には相変わらず朴念仁で厳しいが、

自分より年下にはとことん優しい自己が出現した。

オレ的にかなり不可解で困惑しているが、

これも自然の摂理と捉える。

学習して会得した人は、

その事をこれからの人に教える責務がある。

人類の生存に必要な連鎖の法則だ。

科学的に分析するとそうだが、

実際は慈愛のキモチで一杯になっているのがホンネなんだよなぁ。

  1. 2010/01/18(月) 20:16:41|
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阪神大震災

「1995.1.17」

阪神大震災が起こった。

妻の実家が兵庫県尼崎市だったので、

直後に電話したが通じず、

生活に必要なものを買い込んで車で向かった。

途中で友人の家に物資を届けながら、

妻の実家に到着すると家は半壊して

滅茶苦茶になっていた。

実家には誰もいない。

あちこち探すと近くの小学校に避難して無事だった。

あれから神戸は奇跡的に復興を遂げた。

その理由は「日本人」だからだと思う。

外国ではこんな災害時は必ず強奪や暴動が起きる。

神戸では皆無だった。

日本人は「和」の精神があるのだ。

「思いやり」の心に満ち溢れているのだ。

震災の翌日に近所に給水車が来た。

そこに皆ジッと並んで待っている。

誰一人として割込みや文句も無い。

いや良く見ると子供や老人には順番を譲っている。

この時は皆が家族になった。

日本人の素晴らしい精神性を理解した。

自己犠牲も厭わない献身的な心。

こんな時こそ人としての真価が現る。

  1. 2010/01/17(日) 23:36:52|
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始まり

本日、不動産業界団体の新年祝賀会が開催された。

本年からその団体の長になったので、

先週はその準備でやることが山積みだった。

会員と来賓を合わせると100名以上になる新年祝賀会だった。

一番トップバッターで挨拶をしなければならない。

挨拶の時間はキッカリ8分間と決めていた。

これより短いと物足りないし、

それ以上だとあくびが出て聞いていないからだ。

本年のスローガンにかける思いや、

事業の具体的な説明、

そして我々の組織の今後のあるべき姿など。

最後にこう締めくくった。

『人の原動力は、
「人から発せられる前向きな言霊に宿っている」
だからこそ人は人に触れる。
人の笑顔から得られるものは大きいのだ』


マイナスの言葉からはマイナスしか生まれない。

反対にプラスからは無限の相乗効果が生まれる。

声が小さいよりは大きいほうがいい。

元気がないよりは元気なほうがいいのだ。

任期は二年でこの組織をどのように変化できうるか。

今から考えたらワクワクしてきた。

素晴らしい仲間とベクトルを合わせ

今から頑張るのみ。

どんな物事も楽しんでヤルゾー!

  1. 2010/01/16(土) 23:59:16|
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TOKYO

久々に東京に仕事で行った。

今回は日帰り強行軍なのだ。

北陸は雪風ビュービューだが、

東京は相変わらずドピーカンでカラっとしている。

少年時代の憧れの街だった。

少年の頃は自分の故郷が大嫌いだった。

冬になると雪に閉じ込められ、

鉛色の空と海から絶望感しか感じられなかった。

人もそうだ。

保守的で己の価値観しか認めない周囲の人々に辟易していた。

いつかはここを出て行ってやる。

大阪に出て行った。

実際行って楽しかった。

しかしいつも心の奥底で何か違和感を感じていた。

少年から青年になると価値観は少しづつ変化していた。

あんなに退屈な故郷が恋しくなっていた。

朝起きると立山連峰が目の前に聳えている。

そんな日常が愛おしくなった。

つまらないと思っていた人は実は暖かく

自然のリズムに委ねて生きていることに気付いた。

目の前のフィルターが澄んでいるか、

それとも曇っているかは己の心次第だ。

そして人は無いものねだりだ。

文明と自然を交互に愛する。

刺激と安定、

喧騒と静寂。

色々経験した暁には

「心の原風景」を欲すると思う。

三つ子の魂百まで。

人はいくら右往左往しても幼少の頃に

心がいづれは戻ると思う。

頭で思考することよりも

精神や身体の奥底に刻まれた事はそう変わらない。

年齢を重ねていくと人生シンプルになる。

己にとって必要なものしかいらない。

とりとめもない話だが

今日は東京に行ってそんなことを思った。

  1. 2010/01/08(金) 20:38:22|
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TheDay

この日この為にある日を

「TheDay」という。

サーフィンなら頭オーバーの面ツルを滑る時。

スノーボードならディープなパウダーを

エンプティに滑る時。

生きていると感じる瞬間は滅多にない。

仲間内ではコンディションともいう。

ストームが吹き荒れ

大雪が降ったそんな日が年末年始に訪れた。

白馬にいつも通っている。

価値観を共有する仲間も自然に増えた。

降雪がある日に一人で行っても

必ずジャンキーな仲間がいる。

底なしのDeepSnow。

Powderの浮遊感を全身で味わう。

余りに楽しすぎて写真は撮ってないが、

少し前の「TheDay」もどきの写真を。

P1370842.jpg

P1370843.jpg

P1370844.jpg
Location:HAKUBA"WashBoard" 
ALL Picture by"slowsurfer ICHIROU"Thanks!

  1. 2010/01/04(月) 21:28:11|
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年賀状

年賀状に意味を見出している。

ここ二年間身内に不幸があったので

喪中で年賀状を出していなかった。

元日に家族で「おせち」と「おとそ」をいただきながら

ポストから取ってきた束の年賀状を

一枚一枚ゆっくりと読むのが至福の瞬間だ。

北は北海道から南は沖縄まで。

よく頻繁に会う友人から

刹那を共有した滅多に会えない友人まで。

年賀状からその人と過ごした瞬間が鮮明に蘇る。

最近はカラープリンターが進歩したせいか

写真入りの年賀状が容易に作成出来る。

このレイアウトは全くの自己満足だ(笑)

赤ちゃんが生まれた人は見せたいだろうし、

旅行行った思い出の素晴らしい景色を見せたい人は

各々その写真を年賀状にしたためる。

それは全て正解だ。

何故なら友人であるならば、

その人が元気である姿を見たいのだ。

いや確認して安心したいのだ。

最近はメールで年始の挨拶をする人がいるらしい。

幸いにもオレの友人にはそんな人は一人もいない。

いつまでもアナログ人間で

年賀状を出し続けたい。

一年に一回お互いの絆を確認する作業、

それが年賀状だと思う。

  1. 2010/01/02(土) 20:17:33|
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あけましておめでとうございます!

久々のブログ更新なのだ。

最近反省することはブログを書いてないこと。

ネタは沢山あるのだが気分屋なので、

今はテンションアゲアゲの時しか書きたくないのだ。

ということで、

「あけましておめでとうございます!」

今年のテーマは

「優しい男」になる。

今まで生きてきて圧倒的に男社会の中に身をさらされている。

本当に強い男とは優しいことだと最近思うようになってきた。

腕っ節や弁が立つ人は瞬間的には圧倒される。

しかし朴訥でもその人からの

真の優しさが滲み出ている人に魅了される。

自分の価値観が変化しているのかもしれない。

でもそれでいいのだ。

優しさからはプラスしか産まれない。

そんなキモチを年頭に決意して

「今年もガンバルゾー!」

  1. 2010/01/01(金) 20:06:06|
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