いせたつの「挑戦者たれ!」

日々心の徒然をそのままに

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元気

元気が大事だ。

暗いよりは明るいほうがいい。

私の二男の名前も「元貴(ゲンキ)」だ。

小山ゆう原作漫画の「がんばれ元気」から命名した。

Works_genki02.gif

父ちゃんと目指したボクシングチャンピオン。

あーっ、ヤバイもう泣きそう。

この名作は涙涙涙だ。

漫画から離れて・・・。


男として落ち込んだ姿は見せたくない。

これが男たるゆえんだろう。

いつも元気でいる。

それは人に対しての影響力の源だ。

己の心が元気ならば、

人に行動で元気を与えなければいけない。

それが責務だ。

凸と凹をお互い埋める作業が必要不可欠だ。

そしてそこに笑顔があれば最高だろう。

自分は朴念仁なので中々笑顔はないかもしれない。

でもそんな元気のおすそ分けが、

心の中の笑顔を作り、 

その心から溢れる本物の笑顔をかもし出すのだ。

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  1. 2008/05/10(土) 04:49:43|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
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コメント

おはようございます。この頃の漫画からは色々と学ばされる事がありますよね。
ボクは中学生の時に「巨人の星」を読んでから、ひとつの生き方のお手本にしています。

「男は顔で笑って心で泣け」
「ドブの中で死んでもなお前向きで死んでいたい。それが男だ!」
「男が一念を貫くときはカッコよさなんぞクソくらえ!」
「さまざまな性格の人間が血みどろで築くのがチームワークだ」

名言の宝庫です。星親子の、時代を経てなお渾然と輝き続ける普遍的な究極の親子愛・・・最高にステキだと思います。
  1. URL |
  2. 2008/05/10(土) 08:58:01 |
  3. TOKU #-
  4. [ 編集 ]

ひさびさTOKUちゃん

ひさびさにTOKUちゃん、コメントありがとう!

「マンガは日本の文化である」
勝手にそう思ってます。
ちゃぶ台をひっくり返す究極の頑固オヤジ「星一徹」。
その姿に日本人としての男を見出すのは私だけでしょうか。

最近、自分の幼少時代に読んでいたマンガを読み返し、涙ぐんでしまうこともしばしばです。

またマンガ談義しましょう!
  1. URL |
  2. 2008/05/11(日) 11:22:26 |
  3. いせたつ #FYNxDbdY
  4. [ 編集 ]

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